お知らせ

医師紹介更新しました。

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院長『寺谷 威』主要文献 更新のお知らせ

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4/11にリハビリテーション部で院内勉強会が開催されました

リハビリテーション部

 

外部講師による院内研修会を開催しました。

131日、228日、411日 計3

 

講師は矢野剛士先生 理学療法士 エマージェンスケア910所属をお招きして胸郭に対する理学療法についてお話しいただきました。

臨床セラピストとして患者様と向き合う基本姿勢、胸郭や呼吸がどのように運動器疾患と関連しているか、そしてそれらの評価および治療方法を教えていただきました。これまで胸郭や体幹をどのように捉えればいいか分かりませんでしたが、今回の研修会を受講して少し解決への手掛かりが得られたのではないかと思います。今後も研修で学んだことを実際の臨床で活かせるようにリハビリテーション部一丸となって勉強していきたいと思います。

文責:牟田宏平

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2月11日(月)整形外科フレンドクリニック在宅当番医になっております。

医師更新いたしました

整形外科医 萩尾 友宣(非常勤医師)追加しました

医師更新いたしました

整形外科医 前山 彰(非常勤医師)追加しました

第45回日本肩関節学会、第15回肩の運動機能研究会について発表口演

平成30年10月19日、20日の2日間で開催されました学会および研究会にて下記の通り発表口演を行ってきましたのでご報告させて頂きます。

平成30年10月19日20日の2日間、大阪(大阪国際会議場)にて、『第45回日本肩関節学会』『第15回肩の運動機能研究会』が開催され、当院より寺谷先生(医師)、牟田宏平・内田浩太朗・羽田野佑弥(理学療法士)が参加し発表口演をしました。

演題:鏡視下腱板修復術後におけるカクテル療法の有効性についての検討   寺谷 威

演題:鏡視下腱板修復術後の装具除去後における夜間痛の発生因子の検討   牟田 宏平

発表口演を終えて…理学療法士

第15回肩の運動機能研究会に参加および発表させて頂きました。全国の先生方の考え方や取り組みを学ぶことができ、また発表することで私たちが行っている理学療法が妥当なものか改善すべき部分があるのかなど様々な意見を聞く事が出来ました。今回学んだことをスタッフや患者様へ還元できるように一層精進していきたいと思います。

理学療法士 福元大地が学術集会発表論文を投稿しました

鏡視下腱板修復術後におけるCRPS発症につての検討

福元 大地

肩関節 Vol.42(2018) No.2

寺谷 威 医師 主要文献更新しました。

詳細は[コチラ]をご覧下さい。

8月26日(日)整形外科押領司病院 在宅当番医になっております。